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『Sword Art Online × Tokyo Otaku Mode』のコラボ商品化プロジェクト第二弾にPCメガネが登場

   

日本のオタク文化を世界中のファンに向けて展開するサービスを運営するTokyo Otaku Modeは、世界的な人気作品『ソードアート・オンライン』とコラボした商品化プロジェクトをスタート。第一弾のマフラー&ニット帽に続き、第二弾としてPCメガネを製作。2017年6月27日9時(日本時間)より、日本を含む全世界に向けて予約販売を開始している。キャラクターの武器をメガネのフレームに違和感なく落とし込み、キリトモデル、アスナモデル、シノンモデルの3種類が用意されている。

 

 

 

 

今回、予約販売を開始しているのはキリト、アスナ、シノンがそれぞれ携える武器とイメージカラーを反映したPCメガネ。キャラクターの武器を違和感なく眼鏡という形に落とし込み、現在の流行を捉えたフレームを採用している。

 

 

【予約販売期間】

2017年6月27日(火)~2017年8月6日(日)

 

・キリトモデル:こだわりの二刀流を左右非対称で完全再現

《アインクラッド》編で活躍したキリトの武器、《エリュシデータ》と《ダークリパルサー》をデザインとしてつる部分に採用。キリトと言えば誰もが思い浮かべる黒色をベースにしながら、左側には《ダークリパルサー》の鮮やかな配色で、キリトファンの願いを叶えるべく二刀流を形状から色まで忠実に再現する左右非対称な眼鏡となっている。左右非対称の形状ではあるが、実用性にも最大限配慮したデザインとなっており、着用時に片側だけ重く感じる、と言ったような違和感は一切ない。また、ワンポイントとして、レンズ左右とつるの先端部分に《黒の剣士》の衣装のモチーフをシルバーで組み込んでいる。眼鏡の型はおしゃれなウエリントンタイプ。キリトのイメージカラーである黒いケースと、シルエットをあしらった高級感のある眼鏡拭きとセットとなっている。(価格:16,700円)

 

 

・アスナモデル:鮮やかな輝きを放つ《ランベントライト》

《アインクラッド》編で《閃光》アスナが愛用した、《ランベントライト》をモデルにデザイン。細剣(レイピア)の流麗なデザインを再現するために、つるを極限まで細くしただけでなく、剣の鍔(つば)中心部の宝玉を「七宝」で表現し、横から見るとまるで剣と鞘そのままに見えるように、形状にこだわりを込めて作り出した。眼鏡の型は少し丸みを帯びたボスリントンタイプ。レンズ左右とつるの先端部分にはキリトモデルと対になるように、《血盟騎士団》の衣装のモチーフをシルバーで組み込んでいる。剣の鞘をイメージした本体は落ち着いた赤を基調にしており、男性女性を問わない違和感のないカラーリングとなっている。アスナのイメージカラーである赤いケースと、シルエットをあしらった高級感のある眼鏡拭きとセットとなっている。(価格:16,700円)

 

 

・シノンモデル:弾丸の味を十二分に味わえるスタイリッシュデザイン

《ファントム・バレット》編《ガンゲイル・オンライン》でシノンの半身として活躍した武器、《ヘカートII》を組み込んだ大胆なデザインに。メタリックな《ヘカートII》は銃口、スコープ、ストックなどの各部位が細部に渡って再現している。カラーリングは同編でのシノンの衣装をイメージし、シルバーメタリックとカーキをベースに、どんなファッションにも合わせやすいデザインになっている。眼鏡の型は流行のアンダーリムで、ややフォックス寄りのスクエア。前から見るとシンプルなデザインだが、サイドは一味違うメタリックな輝きをもった《ヘカートII》。レーザー彫りしたつると左右先端のモチーフがこだわりのアクセントとなっている。シノンの髪の色をイメージした水色の鮮やかなケースと、シルエットをあしらった高級感のある眼鏡拭きとセットとなっている。(価格:16,700円)

 

 

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[関連サイト]

Tokyo Otaku Mode

『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』公式サイト

電撃文庫公式サイト

 

 

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