MENU

*

サーガフォレスト:『明かせぬ正体 ~乞食に堕とされた最強の糸使い~ 2』 『墓守は意外とやることが多い 1』 表紙公開!

   

明かせぬ正体 ~乞食に堕とされた最強の糸使い~ 2 (サーガフォレスト)墓守は意外とやることが多い (サーガフォレスト)

明かせぬ正体 ~乞食に堕とされた最強の糸使い~  作者:ポルカ

おかげさまで第4回ネット小説大賞受賞作品となりました。
一二三書房様より書籍化、第一巻発売中です。

第4部までこちらに載せております。第5部からは別連載(明かせぬ正体 ザ・ネクスト・シーズン)となっておりますので、お手数ですがそちらにお移りください。

VRMMOで【剪断の手】と呼ばれた主人公カミュは、状態異常を使いこなす唯一の糸使いだった。
ある日突然ゲーム内に囚われ、見ると自分だけ200cm、200kgという体型に。
最弱化した主人公は乞食同然で過ごし、見るも耐え難い辱めを受け続けるが、やがてとうとう最強の存在に戻る方法を見つける。

数か月後、【剪断の手】の力を取り戻した主人公が、別の街で相変わらず高笑いする復讐相手を見つけ……。

初めての作品です。素人でございますため、多々お見苦しいところがあり、投稿後の文章が予告なく変更されることがございます。
なお、書籍化された文章と、こちらに投稿された文章が若干異なる部分がございます。

皆さまひとつよろしくお願いいたします。

注 この作品には挿絵があります。苦手な方は挿絵非表示に設定してお読みください。


小説家になろう


墓守は意外とやることが多い  作者:やとぎ

 一二三書房様より書籍化していただくことになりました。発売日は7月15日となります。イラストは『Genyaky』様です。

 一二三書房様のサイトやアマゾンなどで予約を受け付けておりますので、よろしくお願いいたします。

-----------------

 アレンティス=アインベルクは、17歳の男子にて男爵家の当主(後に侯爵)である。

 しかし、仕事は地味な国営墓地の『墓守』だった。

 しかし、一見地味なこの墓守という仕事だが、アインベルク家の管理する墓地は、アンデットが自然発生するという指折りの危険な場所だった。

 今夜もアレンは、迷惑な襲撃者達をあしらいながら、墓地のアンデット達を駆逐する。

----------------
 陰謀とか考えるのが難しいので、基本的に単純な内容になっています。ついでに主人公が無双する話なので、ハラハラドキドキという感じではないです。
 気楽に読んでいただけたらと思います。
----------------


小説家になろう